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市庁舎整備事業 基本施策3 情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報公開・個人情報保護) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

96 9 11 0 59, 724 H28年度

59, 840 0 0 0 0 59, 840 59, 840

0 0 46 1, 530 129, 543 H29年度

119. 11 131, 119 0 0 97, 100 0 34, 019 131, 119

総合計画141ページ  予算書52ページ

建設資材の高騰や,作業員の不足などに伴う建設費の増加が最大の懸 念であり注視する必要がある。

工事の発注契約を行い工事に着手する。 工事監理委託により,工事が適正に進捗す るよう監理する。

【平成30年度 事業内容】

工事が適正に進捗するよう監理する。 移転に必要な委託,手続き等を行う。

【平成31年度 事業内容】

工事完了に向け工事監理を行う。 工事完了に伴う引渡し検査を行う。 移転作業を実行する。

【平成32年度 事業内容】 H29:実施設計委託

H30~H32:工事,監理委託 H32:移転

市庁舎整備事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 来庁者,職員 11

市庁舎建設事業費

主要事業 01

02

継続 (平成28年度~平成32年度)

現本庁舎は,老朽化や耐震性の不足,バリアフリー化への未対応,災 害時の防災拠点機能などに課題があり,平成24年度から検討を行い結 城市庁舎基本構想により新庁舎整備の方針が示され,平成27年度に策 定した結城市庁舎整備基本計画に基づき事業を進めている。 01

まちづくりを担う市民や市議会,行政がお互いに情報を共有・発信が でき,また,市民の利便性が高く,災害時にも安全な市民生活を支え るとともに本市のシンボルとして誇れる庁舎を整備する。

15 平成30年度

08 報償費 09 旅費 11 需用費 12 役務費 13 委託料

5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営)

5- 3情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報 ①行政サービスの充実

3市庁舎の整備推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

3. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 2. 00 1. 00 2. 00

0. 00 0. 00 2. 00 業務契約手続き(主要な委託)

工事契約手続き(主要な工事)

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

基本計画に示す事業費に抑えるようコスト管理を行い,市民サービスの向上と,防災拠点の機能を有する庁舎の整備を進める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

庁舎機能の分散化,施設の老朽化,防災拠点機能等の現庁舎の課題から,市民の安全安心 な生活を守るための防災機能を有し,利便性が高く,市のシンボルとして誇れる庁舎整備 が求められている。

市が整備する施設である。

一般的な手法において,設計,工事を執行し事業を進める。

事業計画に基づき,コストの削減に努める。

全ての市民に,サービスや災害対策の向上が図られる。

検討を重ね,目標とする施設の設計が構築されている。

全体スケジュールに沿って事業が進捗している。

庁舎整備基本計画に基づき着実に事業が進捗している。

今後の建設工事費の変動により事業費が不足する事が懸念される。

設計コストの削減を図り,事業費の抑制に努める。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

20. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 20. 00 40. 00 60. 00

0. 00 0. 00 0. 00

事業の進捗(基本設計,実施設計,工事,移転) %

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